今夜、お持ち帰りされたい!ワンナイトラブに必要な3つの方法とは?コツやサインも!

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飲み会や合コンの席で、この人と一晩でもいいから一緒に過ごしたい、そう思ったことはありませんか。そんな風に思える男性と出会えることはそう滅多にありませんよね。その機会を逃さず、狙った男性にお持ち帰りされるためには、そうなるように仕向けるコツやテクニックがあります。どうしたらチャンスを逃さず一夜を共に過ごせるのか?今からでも試してほしい,必要な流れやテクをご紹介します。

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今夜からできる!狙った男子を落とす事前のテクニックをご紹介!

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飲み会・合コンメンバーをあらかじめリサーチ

段取り8分とはよく言ったもので、メンバーのチョイスは慎重にしなければいけません。メンバーをコントロールできる立場にあるなら、自分より美人やデキる女を呼ぶことはまったく意味がありませんので厳選するようにしましょう。自分よりもかわいい女性は呼ばない、これが鉄則です!また、男性陣がどういう集まりで来るのかもリサーチしておくと、話のネタに困らず、ずっと話していたいなと思わせることができますのでお持ち帰り候補に上がることができますのでお勧めです。

露出のある服をチョイス

もちろん派手過ぎはNGですが、地味はもっとNGです。いやらしくない程度に露出しておくことがポイントです。胸の開いたものや、ほどよいかわいさとエロが共存している服がベスト。ミニスカートは年齢を考慮してイタくなければトライしてみましょう。

下着のチョイスやムダ毛の処理は抜かりなく

いざお持ち帰りになった場合、ワンナイトどころかお一人様即帰宅にもなりかねませんので、服の下の準備は抜かりなくしておきましょう。身だしなみはきちんと、女性らしさを忘れずに!

二次会に抜けやすく女性陣にも協力求む

一次会である程度相手を決めたら、二次会に分かれる時が2人で抜け出すポイントです。よくあるのが、グループが見ている前で口説く方法ですが、まず成功しません。なぜなら、恥ずかしさもありますし、羨ましく思うのか、守らなきゃと思うのか、他のメンバーが阻止してしまいます。そうならない為にも、あらかじめ協力者がいることが大切です。次のお店に行きやすいように、話を合わせておくことも大事な段取りといってよいでしょう。

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酔った勢いはやっぱり大事?お持ち帰りさせるために送るサインとは?

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ボディタッチは必須

お持ち帰りの鉄則は、お酒の力を借りること!に尽きますが、「お持ち帰り希望」のアピールも大事です。肩をポンと叩いてみたり、手を触ってみたり、膝に手を置いてみたり、相手にキュンとさせるような「さりげない」ボディタッチを多くしてみましょう。あからさまなベタベタタッチはNGです!男性はロマンチストですので、少し控えめ、かつ狩りをさせるような感覚にしなければいけません。ここは肉食系女子もぐっとこらえて小出しでいきましょう。

「気があるのかも?」と思わせることが大切です。ただし、効果が出やすいので、お持ち帰りしてほしくない相手にはしないようにしましょう。勘違いされて逆に邪魔になってしまうことがあります。

アイコンタクト

酔っていないときでも、アイコンタクトは好きアピールに非常に有効な手段です。まして酔っているときはその効果は倍増、使わない手はありません。ふと目を合わせる、じっと見つめる、いろいろアイコンタクトしてみてください。なんかよく目が合うかも?と気にさせることがポイントです。お酒が入っているときは特に目が潤んでかわいく見えますので、さらに倍率アップ!

話すときはもちろんですが、ふとしたときに目を合わせるのもドキっとしますので、ぜひ続けてみてください。もちろん、笑顔も忘れずに!

酔って甘えましょう

お酒に酔ったと思わせて、ここぞとばかり甘えましょう。男性は女性から甘えられると嬉しくなるものです。ただし、本当に酔わないように飲み過ぎには注意しましょう。酔ったときは、甘えたり、スキを見せたり、「寂しい」と口に出してみるのもいいかもしれません。一緒にいたいと思えるような可愛さを思いっきりだしていきましょう。

下ネタ・エロ話も楽しもう

お酒の席で下ネタなんて!という女性はすでに候補から外れてしまいます。こちらから振るのではなく、少し恥じらいながらでも、話にノッてあげることがポイント。女性らしさを失わない程度に、笑って返すことができるくらいが、きっかけをつくりやすくします。エロい話でも、楽しく笑える話として返す女性なら、一緒にいて楽しいなと思われます。

逆に、ノリノリでエロすぎる話をすると引かれるか、簡単な女なんだなと思われてしまうケースもありますので、例え下ネタが好きだとしても、決して見せないようにしてください。

自然に飲みなおしの流れに誘導

相手を決めたら、サシで飲む場を作らなければいけません。それは間違いなく、二次会に移行するタイミングです。2人で抜けようと誘われたら、ほとんどワンナイトラブへのドアが開きかけています。静かなところで飲みたい、飲みなおししない?など相手を上手に誘導してみましょう。

二軒目のチョイスは2人並んで座れるソファーやバーカウンターがベスト。場所は男性にお任せするのがベターですが、少し証明が暗く、雰囲気のあるバーがお勧めです。お酒プラスシチュエーションが、その後を決めるといっても過言ではありません。間違っても騒がしい居酒屋へ流れ込んではいけません。本当に飲みに走ってしまう可能性があります。もちろん、次回に期待させるつもりであれば、親しくなることはできますので、そこは見極めて行動しましょう。

次の日は予定がない、帰りたくないアピール

まずは明日の予定がないから、ゆっくり飲めるということを最初に伝えておくことがポイント。後は終電がなくなるまで、楽しい会話が続けばほぼお持ち帰り決定です。あるいは、ストレートに、今日は帰りたくないと言ってみるのもありです。ここまで一緒にいるのであれば、相手もその気であることは間違いないので、誘いに応じやすいように導いてあげましょう。

あまりにも露骨にアピールしてしまうと、男性に「慣れた女なんだな」と思われてしまいますので、そこは伝え方に注意が必要です。あるいは、終電を忘れたふりをしてしばらくそのままでいるのもよいかもしれません。

下心をできるだけ見せないように

男性がスマートに、ロマンチックに誘うことができるように、導いてあげることが成功へのカギを握ります。安い女と思われてしまっても嫌ですし、あなたがもし相手に好意を持っているのであれば、印象は良いまま関係を始める必要があります。特別な夜にしたいという気持ちをもって、相手に挑むようにしましょう。

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お持ち帰りされた後ってどうなるの?

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お持ち帰りは一夜限りの関係…?

やはりお持ち帰りは「ワンナイトラブ」と言うくらいですから、そのときの気分の高揚やタイミングによってできる関係です。また、お持ち帰りされる女は「それまでの女」という考え方の男性もいます。お互い様ではありますが、男性からすれば、女性として不安定で、他にもそんな体験がたくさんあるだろう、恋愛感情を持つことはできない、一夜限りの相手として扱われる可能性もあります。

もちろん、ワンナイトラブから発展する恋愛もありますが、それなりの努力が必要になるのもまた事実と言えるでしょう。ワンナイトラブをする男性は、実は本命の彼女がいる場合も多く、ただ遊びたかったというケースもよく聞きます。ある意味、本気になってはいけない相手ということかもしれませんので、しっかり見極めて今後の付き合いを考えましょう。

危険なこともあるかも?

酔いの勢いに任せて避妊しなかった場合、妊娠してしまうという危険がありますので、相手にきちんと避妊具を使用しなければいけません。また、性病にかかる危険性も防ぐ役割もありますので、必ず避妊具の着用は相手が嫌がっても、譲らずにしてもらうようにしましょう。言い方は悪いですが、ワンナイトラブをしようとする男性はそれなりに経験を積んでいる人が多いので、不特定多数の相手がいる可能性もあります。好きになったからといって、生ですることは決してお勧めできません。

その相手が今までずっと仲良くしてきた男友達だった場合、大切な友人を失う、あるいは関係が気まずくなる可能性もあります。いっときの雰囲気に流され、恋愛感情もないのに、大切な友人とワンナイトラブをすることは止めておいたほうがよいでしょう。

また、女性は感情の生き物ですので、ワンナイトラブの相手だけれど、どうしても忘れられない、ちゃんと付き合いたいのにそういう相手として見てもらえない…あなたが相手に本気になってしまう危険もあります。恋愛のスタートは人それぞれですが、ワンナイトラブというのは恋愛関係を育むにはあまりいいスタート方法とは言えません。ハッピーエンドを迎えることが難しいということを理解しておきましょう。

辛いことがあったら、相談しよう

女性はどうしてもお持ち帰りされたとしても、気持ちがついてこないこともあるでしょう。反対に、男性側は体だけの関係として見ていることがほとんどです。女性にとっては、辛い恋の始まりになってしまうことも。誰かに相談したいけれど、お持ち帰りされた相手との恋愛相談はしづらいですよね。そんなときは、気軽にできる電話相談や電話占いがお勧めです。友達や家族に言えないことも、電話で直接知らない相手になら誰の顔を見ずに相談することができます。辛くてどうしようもできないときは、ぜひ電話相談してみてください。

まとめ

今日から実践できる、お持ち帰りのコツやテクニック、いかがでしたでしょうか。準備段階からすでに男性との駆け引きは始まっています。

飲み会や合コンを予定している方は、ボディタッチやアイコンタクト、甘えてみたりと、お持ち帰りされたい相手にぜひ試してみてください。ただし、お持ち帰りにはそれなりに危険も伴いますので、きちんと理解しておきましょう。

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